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高校総体への応援メッセージ

*埼玉ブロンコスの皆さんから
サインを頂きました。 |
バスケットボール埼玉ブロンコスの皆さんより |
埼玉県全域をホームタウンとするプロバスケットボールチーム「埼玉ブロンコス」の皆さんからサインをいただきました。
「埼玉ブロンコス」には、ユニホームの胸につけた埼玉総体のロゴやホームゲームでの横断幕など、Kizuna活動に応援をいただいています。
今回、 清水太志郎選手、庄司和広選手から応援メッセージを頂きました。
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埼玉ブロンコス応援メッセージのページへ |

*大崎電気OSOLの皆さんから、サインを頂きました。 |
ハンドボール大崎電気OSOLの皆さんより |
埼玉県入間郡三芳町を本拠に活躍する大崎電気OSOL!日本代表選手も多数輩出する名門ハンドボールチームです。
現在、第32回日本ハンドバールリーグで首位(12/9現在)を邁進中。本年、秋田わか杉国体では埼玉代表として3連覇も達成しています。
OSOLはスター選手が多いのも特徴です。宮ア大輔選手はTBSの「スポーツマンNo.1決定戦」(2006年)で優勝し、一躍脚光を浴びました。
今回、チームの主力で浦和学院高校出身の、豊田賢治選手、前田誠一選手、石原秀久選手から応援メッセージを頂きました。(インタビューは、OSOL応援メッセージのページで公開しています。)
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OSOL応援メッセージのページへ |

*増田明美さんから
サインを頂きました
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増田明美さんより |
埼玉県では来年インターハイが開かれます。 大会出場を目指す皆さんは、気負わず焦らず一歩一歩、 着実に毎日の練習を積み上げていってください。 そして、念願がかなって出場となった選手の皆さんには、 結果よりも”あなたらしく自分の力を出し切る” ことを考えてほしいと思います。 競技するその場所はあなたたちの「晴れの舞台」です。
また、選手の皆さんを指導していらっしゃる監督の皆さんには、 選手が伸び伸びと自分を出しきれるような「空気」を作っていただきたいと願っています。 私の経験からも監督は選手以上に負けず嫌いな方が多いようです。 ですからその分、緊張もなさるようです。 私の恩師である瀧田先生もそうでした。 一緒にいるのが辛かったこともありました。難しいことだと思いますが、大らかな気持ちで大会に臨んで欲しいと思います。
「彩夏到来」、素敵なことばです。大成功を心からお祈り申し上げております。
埼玉県立総合教育センター「埼玉教育12月号」より |
*石川遼さんからサインを頂きました
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ゴルファーの石川遼さんより |
埼玉県松伏町出身。小学2年生からゴルフに親しみ、中学では陸上部で脚力を鍛えながらも、2005年全国中学校ゴルフ選手権大会優勝、2006埼玉県アマチュア選手権優勝、2007年全国中学校ゴルフ選手権大会・春季大会優勝。
記憶に新しい2007年マンシングウェアオープンKSBカップでは、暴風で初日中止のため最終日に36ラウンドプレーをしながらも優勝!史上最年少の国内ツアー優勝を遂げ、一躍脚光を浴びる。さわやかな笑顔とにじみでる人柄から、「ハニカミ王子」のニックネームで国民的な人気を獲得し、現在、日本でもっとも注目期待されるゴルファーとなった。
2008年、プロに転向した石川遼選手は男子ゴルフツアー今季開幕戦の「東建ホームメイトカップ」にて大健闘の5位に。今後のご活躍を期待しています。 |
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*高橋萌木子さんから
サインを頂きました
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アスリートの高橋萌木子さんより |
中学ではソフトボールも兼ね、全国大会で上位に進出した。高校から陸上に絞り、高校総体1年でいきなり100mを制覇。今年、前人未踏の3連覇を達成した。高校総体100mでの3連覇は男女合わせても史上初の快挙だった。昨年はスーパー陸上に出場。05年世界選手権200m金メダルのフェリックス(米国)には歯が立たなかったが、日本選手では最高の4位と健闘した。今年は日本選手権で信岡と0秒09差の3位に入り、12月のアジア大会の代表に選ばれた。 |
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*豪栄道さんからサインを頂きました
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関取の豪栄道さんより |
本名:澤井豪太郎。大阪府出身。
寝屋川四中を経て埼玉栄高等学校相撲部に進み、1年生で臨んだ茨城総体では団体優勝。2年生の長崎総体では個人・団体ともに惜しくも優勝を逃したが、3年生の中国総体では個人・団体ともに優勝を遂げた。
高校横綱、埼玉国体優勝などの他にも多数の個人タイトルを獲得し、大相撲境川部屋に入門。
平成17年1月に初土俵を踏む。平成19年9月場所に新入幕。同場所では11勝4敗の好成績で優勝争いに加わり敢闘賞を受賞。
今もっとも期待される若手力士の一人である。 |
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